花粉症の撲滅をする活動

花粉症はスギ、ヒノキなどの花粉が原因で発症するアレルギーですが、何故、スギの木が切り倒されて、全てなくならないのか疑問です。

 

石原都知事は2005年に公務で多摩地区に行き、スギの花粉をたっぷり浴びて花粉症を発症。それをきっかけに、杉の木の伐採を決断。杉が切り倒されるのかなぁと期待していたが、今年はスギ花粉が飛散して非常に苦労しました。

 

じゃあ、もともとなんで日本人はスギの木を植えまくったのか。それは高度経済成長により家を建てる需要が増えた。木が足りなくなり、植樹活動が盛んになった。

杉は植えてから木材として利用できるのは30-50年と時間がかかるため、需要に追いつかなくなる。

よって政府は1964年に木材の輸入に踏み切る。そうすると国内の木材関連の仕事が儲からなくなり、衰退してしまう。

スギの植林を頑張っていた人も儲からないスギを放置し、結果スギだらけになってしまった。

 

それから40年が過ぎ、2006年に花粉の少ない森作りを開始。1964年までに植えたスギは木材として使えるまでに成長したので伐採を開始。代わりに植林したのは花粉飛散量が100分の1の木を使用。これで、花粉は少なくなると思われた。

 

問題はスギの所有者だ。大半は個人の私有地なので伐採が進まない。今も交渉をしながら伐採はしているものの、現在のベースでは300年かかるという。

小池都知事も伐採に前向きだが、個人所有のスギをどのように伐採するか楽しみだ。

藤田田の金言をまとめる。

ネクタイを売るには上品ですね。殺し文句をまとめたビデオで、セールスは強くなる。

 

その国でみんなが毎日食べている安いものが1番うまい。大阪のたこやきやきつねうどん。

 

 

マクダーネルズよりマクドナルド。舶来崇拝と尊王攘夷は劣等感と優越感と言い換えられる。両方の人がいるので、日本で商売する時は国籍をはっきりしないこと。

 

水戸や山梨のような天領は宵越しの金を持たない、金があるから特徴もない。山口や徳島のような外様は特徴を出したがるしお金は出しにくい文化。

 

ある日、九州から16歳の少年が私に会いたいと上京してきた。忙しくて会えないと断ると、彼は毎日会社に訪ねて来た。その熱意であってみると「私は九州鳥栖の出身で、これからアメリカに行って勉強したいのですが、何を勉強したらいいでしようか、自動車とか飛行機とか、学びたいことはいろいろあるのですが」といった。私は「今はこの部屋ぐらい大きなコンピュータを使っているが、遠からずハンディなものになるだろう。アメリカに行って勉強するならコンピュータしかない。コンピュータだけ、勉強してらっしゃい」「わかりました」その少年は日本ソフトバンクという会社を作った。

 

 

パーフェクトワールド まちがいさがし

フジテレビ系ドラマ、パーフェクトワールドは素晴らしいコンテンツだと思います。フジテレビは視聴率など気にせず、コンテンツの完成度にこだわっている現状が素晴らしいことだと思います。

 

他のドラマと比べても、このドラマは全世界に通用すると思うので、是非ネットフリックスとかに取り上げて欲しいと思う。

 

主人公(松坂桃李)ば高校生の時はバスケ部のエース。それが初恋のもう一人の主人公(山本美月)が30歳手前で仕事関係で出会うことからストーリーが展開する。松坂桃李は下半身麻痺の障害者となっていたが、人生にも仕事にも前向きに生きている姿に山本美月が恋をする。

 

障害者の理解、親の心配、元恋人や片思いの彼など、様々なことを乗り越え大恋愛する二人だが、体が弱いのに無理をして、倒れることになる山本美月を助けることができない松坂桃李は両思いなのに別れを決意。泣きじゃくる山本美月。この判断が正しいのか、間違ったいるのか。

 

山本美月の友達の紹介で家を建てる案件があるのだか、その夫婦の奥さんが体が動かなくなる進行性の病気で車椅子。旦那はそんな妻を思ってバリアフリーの家を建てたいが、奥さんは自分の病気を見る旦那が大変なだけで幸せじゃないのではと思い、別れようとするが、山本美月が、別れちゃダメ!と叫ぶ。夫婦は別れることはなくなった。

 

そして山本美月松坂桃李の元に走っていく。

 

そこに、米津玄師作詞作曲のこの歌、まちがいさがし。美しいメロディと歌詞が刺さります。

 

まちがいさがし

https://utaten.com/lyric/菅田将暉/まちがいさがし/

 

パーフェクトワールドがネットフリックスで取り上げられることになれば、この曲と歌詞も一緒に紹介して欲しいと願う。ただ、紹介の仕方も米津玄師と菅田将暉の関係性じゃなく、ドラマと歌詞をリンクした紹介にしてほしいのですが。。

感謝すること 楽しむこと 挑戦すること

僕は3つのことを大切にしています。

 

ひとつ目は感謝すること。

ふたつ目は楽しむこと。

みっつ目は挑戦すること。

 

この順番が非常に大切で、先に楽しむことをしても、感謝が先になければ自分だけ楽しむことになるし、挑戦しようとしても、楽しくなければ苦痛でしかない。

 

何をするにも、この順番を大切にしています。それは、仕事でもプライベートでも同じです。感謝をするというのは、ありがとうという口先だけでなく、例えば助けてくれた人、教えてくれた人には感謝の言葉だけでなく、何かプレゼントをする、困っていることや助けるための行動を起こすなど、具体的なアクションが必要だと思ってます。

 

今までの僕は多くの失敗をし、人の期待に答えられない、もしくは、答えない。自分優先で他の人を利用する、など、心ないことをしたこともあります。それが正しいと思ってやっていたのですが、やはり後悔の念があり、あーやらなければよかった、ということもあります。

 

だからこと、自戒の意味も含めて、これからは、このみっつのことを大切にしたいと思っています。

 

一年前、転職したタイミングから、フェイスブックとインスタグラムには、自己紹介文としてこのことを書いています。過去の失敗を教訓に、今に活かしていこうと思っています。引きずらず前向きに、ポジティブに。

 

まずは感謝の気持ちを大切にしたいと思います。

 

 

元号と西暦の変換方法

西暦と元号の変換について、良い覚え方を発見しました。

昭和は 25
平成は 12
令和は 18

これを足す引くだけで覚えます。

例えば、私は1975年生まれですが、しも二桁の25を引いたら昭和50年。昭和から出せば西暦がわかる。

2019年は12を足せば、平成31年

オリンピックイヤーの2020年は18を引けば令和2年。

こんな覚え方はいかがでしょうか。25.12.18を覚えておけば大丈夫。因みに語呂合わせは、二号いつ一発。

糸井が一号ホームランを打ったあと、なかなかホームランが出なかったので、いつ出るかなぁと思っていたら、先日待望の一発が出た。という覚え方です。ふむ、偏りすぎで汎用性がないか^_^

ただ、こどもの書類を書くときは、えっと平成何年やったかな、とかいつもあるので、最近はこれを使ってます。パパあるあるかもしれないですね。

テレビ局の役割について、視聴率じゃなくコンテンツで勝負してほしい

最近、すごく感じるのは、テレビの視聴率低下を気にせず、局は優良なコンテンツを発信し続けて欲しいと願う。

視聴率重視の何処かで集めた情報や動画じゃなく、局がコンテンツとなり、自らがオリジナルコンテンツを作り一次発信して、世界の有料コンテンツにラインナップしてもらう活動をしてほしい。

例えば最近のドラマだと、パーフェクトワールドでしょうか。視聴率悪くても、内容や質が良いのでそのようなコンテンツを作っていってほしいと思います。

ドラマは頑張ってほしいですね。テレビ局として、視聴率を気にせずに。

他だとバチェラーみたいなのか、うーん。個人的にはマネーの虎みたいなのも良いのですが。クラウドファウンディングを上手く番組にする、人任せだから難しいか。。視聴率を気にしない(勝手な解釈ですが)テレ東辺りに、新たなチャレンジしてほしいな、と。既にそんな番組があればすいません。家入一真さんあたりが協力するんじゃないかなーと勝手な期待もしてます。最近キャンプファイヤーTVCMとかやってるし^_^

ネットマークスにて

長い有給消化も終わり、2/15からネットマークスで働き始めます。ネットワークインテグレーターの経験ゼロの僕が最初に経験したのは、キャリアゼロの人間が、全くやったことのない業務、全く経験したことのない他の会社の文化、誰も知り合いがいない環境で仕事を開始することの苦労でした。

 

しかもこの四月から社会人5年目、四年間の経験も問われます。他の人にどうみられるか気になるのと、早くみんなに追いつかなければならないという焦りがありました。同じ部署の人たちが幸いにも同世代が多かったのが救いですが、英語三文字のよくわからない言葉(MSP、SSO、IAMなど)、古いメーカーでは使わない言葉(タリフ、ロードバランス、脆弱性など)、ネットマークス独自の言葉も入るので、混乱しまくりでしたね。『それは、データセンター側のNG化だから、MSPのNOKIA/checkpoint担当をアサインして』と言われた時にはパニックだったことを記憶しています。

 

YKKの同期が言ってたことを思い出しましたね。『転職は、転職してからが大変』だったということを。転職活動をするとなると、やはりよい給料で入社したいものです。なので、面接では出来るだけ背伸びをして、自分を良く見せようとばかりしてました。就職活動で使ったホノルルマラソン完走と、YKKでは新規事業で誰もその事業をわかる人がいない中で、粘り強く小型研磨機をセールスして国内ナンバーワンセールスになったとかハードルを上げることを言ったので、粘り強くやってくれるんだろうなーと思われたと思います。

 

当時はサービス残業が当たり前だったので、粘り強さを発揮して毎日終電まで働き、毎日9時前に出社してました。睡眠時間を確保したいので、池袋から赤坂見附まで丸ノ内線の始発に乗っていたことが懐かしいですね。

 

では、僕が仕事ができないので残っていたかというと、周りの方々も平気で残ってました。残っているメンバーは大体固定されたましたね。今では考えられないのですが、部署の人数に対し仕事量が圧倒的に多いため、定時で帰れることはありえない状況で、早くても10時、遅ければタクシーが当たり前でした。パソコン持ち出しに制限がない時代でしたので、どこで仕事をやってもオッケー、業務をこなせれば問題なしでした。なので、事務処理をする派遣さんも普通に残業してました。

 

要領の良い方だったり既婚者は外や自宅で仕事をしてましたが、残っているメンバーは大体同じで、やることも赤坂見附の居酒屋で終電前に乾杯、ガンガン飲んで夜の2時過ぎには変なテンションになり、腕相撲大会が始まったり、オープンスペースで脱ぎ始めたりなど乱れまくり、酔いつぶれた人は、どこぞで見つけた車椅子に乗せて、路地裏に転がしでバイバイ、とか、乱闘をする人は朝まで南署だったり、残ったメンバーは赤坂見附のジョナサンで朝を迎えたりと、溜まったストレスは酒で流すがきまりでしたね。ジョナサンからの早朝出勤は、防災センターを抜けて会議室で仮眠をしてました。朝9時ごろにゴソゴソと自分のデスクに向かうことはよくありました。当時、上野のキャバクラにハマっている先輩がいて、たまに連れて行かれるのですか、個別会計でしたので先輩後輩関係なくお金を払う分だけは楽しもうと無理矢理楽しんでいたことも懐かしいですね。上野なので、タクシー帰りで高くつきましたが。。あの頃お金を貯めていたら、この後の個人事業主をもう少し長くやっていたかもしれないですね。まぁ、社会勉強ですね。ただ、お金は使いすぎましたね、キャバクラ遊びはこりごりになるくらいですね。ストレスがあったのでしょうか、当時は一人でも行ってましたね。27歳独身男性が半年で50-60万円は使いましたね、もったいない。まぁ勉強代ですかね。

 

ネットマークスは当時、CiscoやF5など様々なネットワーク機器の一次代理店でした。僕が入社した2003年はネットワークセキュリティに注目が集まっていた頃なので、一次代理店である事は商品をセールスする上でも大きなアドバンテージでした。単純に機器を売るだけで1.5-2割の利益が入ってきたと思います。

 

僕はパートナーセールスの担当となりました。一次代理店として、売れまくる商品の見積もり作成と納期調整が主な役割で、まずは商品を覚える事、NIer業界に慣れること、新しい環境に適応する事でした。異業種転職後のことはどんな本にも書かれていなかったので、どのように振舞ったら良いかわかりませんでした。当時の転職エージェントは転職させたら終わりでその後のフォローはしてくれなかったので(今もそうかもしれませんが)転職後の対応は本当に苦労しました。

 

助かったのは同じ年の人が多かったことでした。飲みに行って苦労を聞いてくれる仲間がいることでした。僕は一人前になろうと焦ってばかりでしたので、本来の自分を出せていたのかな?と感じてました。周りからは焦ることはないぞ、とかなり言われていた頃が懐かしい思い出です。

 

兎に角、3ヶ月はがむしゃらに仕事をしました。8時45分に出社し、終電でかえる。毎日この生活でした。流石に土日は休んでましたが、「土曜日に機器設置があるので、営業も同行しなさい」という理由で設置に同行し、特に何もすることなくサーバールームにいることもありました。当時は残業代や休日出勤手当などという考え方がなく、それが当たり前と思って働いていました。

なので土日出社なし!となると、殆どゴロゴロしてすごしていました。洗濯と掃除と食料の買い出しで一日終わってました。暇だったのが入社して一週間だけでしたね。当時はみんな忙しかったので、新卒に近い僕を受け入れる準備は出来てなかったんでしょうね。見積もりと納期の進行管理が分かると、一気に担当を渡され、作業対応の嵐でしたね。しかも入社して1ヶ月で保守とMSPの仕事も担当することになったので、もう全く回りませんでした。

 

保守に関しては、その後、同じ部署の人が保守を担当するようななったのであまりキャッチアップする必要は無くなりましたが、当時のネットワークセキュリティ機器はよくトラブルがあったので、テクノロジー部隊との連携はかなり密に行いました。しかも、トラブルは出来るだけ短い期間に解決しないと、ヤバい。「メールが配信できないよ!」「ホームページがダウンしている」なんてよく聞く話でした。

 

MSPというのは、今で言うSaaSが近いのですが、自分たちでネットワーク機器を管理する必要がないのは大きいですね。データセンターさんとの連携は必須なので、TISさんとの仕事のつながりは大きかったですね。毎日竹芝に訪問していたので、竹芝の船乗り場から仕事を捨てて大島に行こうかな!と思ったこともありました。それくらい辛かったけど今となれば良い経験ですね。

 

仕事は山のようにあり、見積りマシーンと化していましたが、常に仕事があり対応し続けていることで売り上げや成績もクリアーするので、苦しいながらもやりがいはあったと思います。

 

ただ。。。喫煙室でのちょっとした出来事から転職することになります。

 

それは、もともと同じ部署にいた人が、経理に異動し、売れている部署の内容を調べていたら、ここでは書けないですが、あれ?だと思うようなことが起きていました。これを聞いて僕は将来不安になりました。一生懸命働き、働いた分が成果になって満足していましたが、この状況を把握したらいつまでもこの会社にいれないな、と思いました。その後、日商簿記三級を取るのですが、それを取ろうと思ったのが、このことがキッカケでもあります。なお、仕事をすればするほど成果が上がる仕事でしたが、見積りマシーンという表現も正解でした。見積りを出せば受注が来る環境でしたので、知識さえつければ売れる。ただ、強烈な競合が現れて、同じことをしても売れなくなる場合の準備はできていませんでした。高額なサービスでしたか、他社も安くする事で、少しずつ受注が減っていることも実感してました。

 

その時思ったのが、ただがむしゃらに働いているだけではダメで、如何に勝ちパターンを作り、常に新しい情報を得て、新たなことにチャレンジしないと上手くいかないということを学びました。

 

この会社で新たなチャレンジをすることもあり、だと思ったいましたが、自分が本当にそれがやりたいことなのか、と自問自答した時に、必ずしもそうでないことが分かりました。

 

自分のやりたいこと、考えていくうちに、昔はラジオを聴きながらハガキを送っていたハガキ職人時代のことを思い出しました。あの頃、芸人と放送作家が一緒にラジオのパーソナリティとしてでている番組があり、誠のサイキック青年団だったかな。その時、北野誠竹内義和、そして放送作家のデーマンさんが3人でパーソナリティをやってましたが、デーマンさんって芸人ではないけどラジオに出て、芸能人と楽しく仕事をしているのがなんかいいなーと思っていました。しかも、放送作家という番組のシナリオを作る仕事にも魅力を感じていました。当時のテレビで番組に出ていた放送作家は、ダウンタウンの座付である高須光聖さんや、倉本美津留さん、安達元一さんくらいでしょうか。当時はまだまだ注目されず、決して目立つ存在ではありませんでしたが、番組を作って芸人と仕事をするというミーハーな仕事に魅力を感じていました。新しいことをやるのであれば、思い切って放送作家を目指すのもありかなぁと思い、脱サラして放送作家を目指すのでありました。

アバッキオと先輩警官

東京MXテレビジョジョの奇妙な冒険をやってますが、アバッキオと先輩警官の会話に感動しましたねー!

 


先輩警官が証拠品のために無駄と思う作業を続けていた。それをみたアバッキオは、結果が出なかったらどうするのか?結果が出ても弁護士をつけて無罪になったらどうするんだ、と先輩警官に言った時の先輩の返しに感動!

 


先輩警官

「そうだな。私は結果だけを求めていない。結果だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ。近道をした時に、真実を見失うかもしれない。ヤル気もしだいに失せていく」

「大切なのは真実に向かおうとする意思だと思っている。向かおうとする意思さえあれば、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな。。違うかい?」

 

 

 

このセリフは刺さりましたね!

大切なのは真実に向かおうとする意思!何事もこのようにこだわっていきたいもんです!

球団防御率とガルシアと梅野さん

 

4/18時点での阪神タイガースの成績

投球回数が153回、
79失点、
防御率4.65。

ガルシア
9.1回
20失点
防御率19.29

ガルシアを除いたら
143.2回
59失点
防御率3.70

巨人の防御率は3.86

 

 

4/24時点での阪神タイガースの成績

投球回数が207回、
93失点、
防御率4.04

ガルシア
9.1回
20失点
防御率19.29

ガルシアを除いたら
197.2
73失点
防御率3.32

巨人の防御率は3.21

 

梅野さん、本当によくやってます。

しかも、計画的にゴロを打たせてゲッツーをとっている。

 

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球団で33個をとっている。二位の広島22個と比べるとダントツ。参加94を見ると、ほぼゴロからの併殺ですね。ゴロの併殺は参加が3になるので、参加94という数字もすごい。

 

梅野さん、4月のMVPで良いんじゃないでしょうか^_^

阪神タイガース 理想のオーダー

1番 糸原

2番 木浪

3番 近本

4番 大山

5番 糸井

6番 梅野

7番 高山

8番 中谷

 

1番は打率は今低いがいずれ上がるであろう糸原。選球眼が良く、四球も取れるので初回から塁に出る、中盤以降も9番ピンチヒッターの後の1番に回るチャンスがあっても、チャンスに強い印象あるので良いのでは。

 

2番の木浪は、大学の監督曰く気が優しく真面目な性格。器用だったりするのでエンドランやバントや進塁打など求められる2番が最適。

 

3番の近本は意外とパンチ力があり、走塁も期待できるのでゲッツーもない。3番には最適。

 

4番の大山、不動のものになってほしいですね。

5番の糸井、やっぱり走塁など無理はさせられない。ソロソロ若手に譲っても良いかと。

 

6番の梅野、足の怪我さえなければ3番もあり、バッティングが器用だから3番が良い。ただ、現時点で足の怪我もあるので、この打順かなぁ。

 

7番以降は誰かに成長してもらうしかないですね。中谷、陽川、高山、江越、北條、上本、島田、熊谷、江端、楽しみですね。個人的には福留、鳥谷はベンチ。個人的に1番期待しているのは、植田海。バッティングだけですね。スイッチだし、マジで成長してほしいですね。

 

理想のオーダーは

 

1番 センター 近本

2番 ショート 植田

3番 セカンド 木浪

4番 サード 大山

5番 ライト 糸井

6番 レフト 中谷 

7番 ファースト 陽川

8番 キャッチャー 梅野

 

これから楽しみですよね。

 

電車遅延ハッシュタグ調査

#電車遅延の調査をします。

 

このブログは書きかけです。

 

2018年4月から2019年3月までのハッシュタグ

直近一ヶ月のハッシュタグ

各電鉄の評判調査

 

これで書こう、まとまった時間に。

なので、これはまだ途中です。

ノブレス・オブリージュ

wikiより

ノブレス・オブリージュ(仏: noblesse oblige フランス語: [nɔblɛs ɔbliʒ])とは、直訳すると「高貴さは(義務を)強制する」を意味し、一般的に財産、権力、社会的地位の保持には義務が伴うことを指す。

 

東大生は卒業後にこれを背負って

併殺の記録 参加と球団について

これもウィキペディアでは分かりにくい記録ですね。

 

なんとなく、参加が多くて球団が少ないと併殺を取れないダメな守備みたいな印象ありますよね。例えば昨日時点の記録

 

f:id:tigerdriver-91:20190411084602p:image

 

これをみると、阪神は31回も併殺に参加したが、11回しか併殺とれてない、と見えますよね。逆にDeNAは13回の参加で5回も取れて効率が良い、やっぱ大和ショートが良いのかな、エラーも二回だし、内野の連携がうまくいってるのかな、と思いがちですか違います。

 

実はこの参加という記録は、併殺に参加した野手の総数、なんですね。

なので、ファーストの大山がライナーを取って、ファーストベースを踏んで併殺を完成させれば参加は1(補殺1刺殺1)、内野ゴロでショート鳥谷がセカンドの糸原、ファーストの大山でゲッツーを完成させたら、参加は3になります。因みに鳥谷は補殺1、糸原は刺殺1補殺1、大山は刺殺1。

 

球団はそのまま、球団で併殺を取った総数。

 

なので、参加と球団が多いと、内野ゴロゲッツーをちゃんと完成させているので、ゲッツーを取るぞという意図をチーム全体で感じ取り、それを見事に完成させている、とも解釈できますね。なので、阪神は参加31、球団11ですから、10個は内野ゴロでゲッツー、一つはライナーゲッツーかもですね。参加1球団1は、なんかラッキーな印象ありますよね。

 

阪神は三振を取るピッチャーが多いですが、きっちりゲッツーもとれている。今のところはうまくいってるのではないでしょうか。(特定のピッチャーがヒット、タイムリー、ホームランをよく打たれるのは気になりますが。、。)

備忘録 コンテンツエキスポ

ニュースピッグス 佐々木さん

 

2009年2対1

2019年10対1

コンテンツへの投資額

 

日本の民放コンテンツ投資額4000億円

ネットフリックスは150億ドル

 

5G

2020年から2021年にはみんなが5Gになる。

 

折りたたみ型の大容量動画

 

コンテンツ人材がプロ化する

日本は政官、教育、メディアがガラパゴスなので遅い

日本はデジタル、モバイル、ソーシャル、グローバルに乗り遅れた

 

強固な既存ビジネス、新規参入の欠如、年功序列終身雇用でプロ化が遅れる

 

今後、プロ化はスポーツ化するのでは。

アメリカのコンテンツ人材のプロデューサーは5年で300億(ライアンマーフィー)円、メッシは1年で125億円

 

脚本家、プロデューサー黄金時代。

IP 、資産、コンテンツフリーダム

 

日本にもコンテンツ黄金時代が来る

原作者、脚本家、プロデューサーなど、IPを持つ才能の価値が飛躍的に高まる

 

財政基盤、自由な文化、クリエイティブフリーダムが必要。

 

 

落合陽一

 

未来イノベーションWG

5G2時間の映画を3秒でダウンロード

 

4G世界で日本は韓国に次いで2位

国は賢い人がある程予定してたがコンテンツは予測できない

 

キックボード、17000台をウーバー等でレンタル、1時間一ドルで貸すサービスを実験

 

スマホがエッジデバイス化する、限界費用が下がる

カメラの限界費用はカメラ●万円だった、今はスマホとインスタでカバーできる

 

つまらないコンテンツ、アンパンマン動画300万回

 

この回数は子どもが消費する、回数は意味あるのか、回数でゆーチューバ儲かるのは是正される

 

鈴木おさむ

 

アベマTVやウーバーの顧問、コンテンツソフト、西麻布の昭和の映像が流れるバーが人気で行った。昔ってスゲー、みんなで歌える歌が多い、今はそんなものが無くなる、好きなものが細分化、何を伝えるか、テレビの制作のスキルは相当高い、50代もお金を使う、スポンサーも変わる、ネットフリックス、日本が好きなものは無料なもの、アベマやユーチューブなど、女子高生の好きなものはユーチューバーと韓流。トゥワイス。テレビで届けてないものを女子高生が見てる。  

 

 

若い子の編集能力が相当高い、映像を自分で作る編集ソフトとしてアプリ使う

ユーポン、自分で使う筆箱、女子中学生が見まくる。自分で編集するので編集は荒いが成長スキルを見るのが面白い。

 

ストロベリープリンス、アニメの映像だけ、毎日ラジオ配信、デジタル無料、アナログ有料でビジネス、デジタルでは仮面、武道館で顔が観れる。

 

ユーチューブ、仮面ライダー、20周年。映画過去最高の売上、ユーチューブで東映が、1話と2話か無料で公開。子供が全部見る。昔の仮面ライダーが今として見るので、映画、おもちゃで回収する。

 

機関車トーマス、ユーチューブで八分動画が流れる、子供が好きになる。アンパンマンドラえもんでユーチューブでやらない。でも子供が好きなので、ものを買う、富士急などで遊園地ある。

 

Vチューバー

 

舞台、2.5次元ヒプノシスライブ

舞台は最小人数で作れる、物語を作れるのが生き残れる世界になる。

舞台を作る作家が生き残る。漫画の作家。サイマル放送、は最強アプリ。

 

 

コンテンツは消費でなく古くならない。再利用できる。

 

サイマル放送接触面が増えるので、そのコンテンツ自体が伸びるのでは。地上波くりえいたーは質が高いので、その価値、テレビは50年もそれを流し続けてたのがすごい。

 

テレビクリエイターは集中力が高い。

 

アメリカはテレビ局員が外に出て、ドラマ黄金時代が来た。

 

外に出ることでスターになる可能性がある、今若い人がメディアにいかず、

 

 

フジテレビ、コードブルー作った人が外に出た、自分が高い時期に売る、イケてるクリエイターはどんどん外に出る。自由も得る。

 

ネットフリックスはアニメのみ。

 

アベマは20代だけが観たいものなど、人に濃く深く伝える。

 

テレビは一年の取材を30分に纏める能力相当高い。

日本のクリエイターの、給与は権利を持つことで高くなって欲しい。作り手が相当苦労してるのに中々給与が上がらない。

 

みのわ、のようなビジネスモデル、真似したい人がいるか。

みのは、家を見せても受けるイメージを見せる必要ある。

 

チームにすると、歳をとるので時代に合わせられなくなる。

研究は時代性の産物。

昔の研究は意味ない。

 

映画について、非近代的。邦画、アンパンマンの動画より当たってない。映画館というビジネスモデルが当たらない可能性ある、ビジネスモデルを変える必要あり、伝統を捨てる必要があり、映画と映画のあいのこのようなものを作り、そんなの映画じゃないよ、と言われることが大事、イベントと入れるのか?飛んで埼玉、みんなで一緒に笑いたい、作品だけじゃなく、何と組み合わせるか、能と歌舞伎みたいな関係、歌舞伎は叩かれたが評価された、伝統を破る必要あり。まだ正解がないのが映画。

 

サラリーマン感覚は何億でコンテンツかうか。にならない。

タニマチ的な人がいない、三木谷さんがイニエスタみたいなこと。成功したゆーチューバがエコシステムを作る。

 

コンテンツに投資することがカッコいい。投資価値の考え方が大事。ピクサー、ジョブスとその周りの人達の物語。

 

ジャニーズジュニアが自分たちで動画500円。歌とサブスクビジネスでビジネスは成功。

 

クラウドファウンディングは厳しい、映画製作委員会、当たってお金を戻す。スピードが遅い。

 

コンマリ、ハイリージェンダー、そのような動きをする、でもコンマリは特殊な動きではない

 

創業エックス、人生を舞台にする人がいる。金を持ってる人に漫画を描いてお金をもらうモデル、それを広告としてわたす。

 

お金持ちにどのようにお金を出させるかがポイント。アーティストはアートを辞めた時に終わる。お金を稼げる事を見つけてそれを終わる人なのか、何もなく続ける人がポイント。ユーチュバーが企業案件を嫌がる。そんな世界。

 

テレビの製作者は30分で綺麗に纏める時間アーティスト、テレビ制作のレベルは相当高い。このアーティスト達が辞め始めた。Eテレソフトは相当高い。

 

USJ 御園課長

 

2014年ウィザーティング・ワールド・オブ・ハリーポッターにより関西以外の集客が増えた。ユニバーサルクールジャパン、ミニオンエリアを展開。2018年ナイトパレード実施。

 

2017年以降は発表していない。

 

対象ブランド1000のうち13位。

アマゾン、ユーチューブ、日清食品かトップ3

 

ブランドメッセージ

世界最高を、お届けしたい

 

世界最高体験とは、ありえないスケールとクオリティに巻き込まれて、あらゆる感情利便が刺激され、活性化される自分の殻を破ってくれるワクワク・ドキドキ体験

 

ジェアコースターで大声を出す、などのストレス発散!

 

世界最高体験の要素

・クオリティ

・スケール

・企画アイディアの差別化

 

世界最高体験を届ける差別化

 

再来店をさせることが重要、関西リピーターをいかにとるか、

 

・新規コンテンツ、イベントの導入

・新規体験フォーマットの導入

 

大きな投資も簡単でないので、どうやって新らしいフォーマットを入れるか

 

スパイダーマン4K3Dを入れて新たな体験を!

ハリーポッターも4K3D。

ホログラム、プロジェクションマッピングスマホ連動を実施

 

XRライド(VRの活用)

エヴァンゲリオンルパン三世

導入した理由は既存施設を有効活用した新アトラクション開発、新たな体験フォーマットを入れる。USJ だからこそのVR体験、つまり巷のVR体験と違う体験を提供できるか、ライドとVR

 

360度広がる映像による圧倒的な没入感を生み出すVRライドならではの疾走感、重力、が完璧にシンクロして生み出す。

 

 

XRライトにおけるチャレンジ、ライドと映像音のリンク、映像クオリティの担保、映像による酔い、この三点をどうカバーするか。

 

ライドの動きに合わせた映像音の表現、同じ音と映像を表現できるか、VRの衛生面。VRと乗り物の動きとのリンク、ライドが進む方法を教える必要ある。

 

ティフォン 深澤さん

 

TYFFON、XRコンテンツを得意とした会社。VR.MR.ARを総称してあXR

空間で体験するものに変わる可能性ある。

 

ホラーアトラクション、コリドール。

イマジニア、イマジネーションとエンジニア、両方を持った人。

 

ディズニーアクセラレータに参加、世界のスタートアップ10に選ばれた。8社アメリカ、1社スウェーデン、1社ティフォン、ディズニーから出資を受けてコンテンツ作る。アプリはアメリApp Store総合8位、取材殺到。

 

MR HAUNTED HOUSE

 

 

 

 

取材頂きました

取材頂きました。

今まで取材させて頂く側でしたので

実際に自分が当事者となると

上手くお話するのは難しかったです。

 


しっかりした媒体さんなので、

私も真剣に仕事のことを答えさせていただきました。

 


取材では伝えられませんでしたが、

今回の取材を受けて感じたのは

仕事に関係する皆さんの努力があり、

今日ここまで事業が続いていることが、

改めてすごいことだなぁと真剣に思っています。

 


競合激しい業界ですので、

マーケティング担当としての僕の判断が

1700人以上の社員さんにとって

良いことなのか悩んだりしますが

会社にとっと良いことを常に選択して前に進みたいと思います。

 


改めてここまで支えてきた方々に

感謝する気持ちと、良い選択をしてみんなで楽しむこと、

そして新たなことに挑戦したいと思います。

 


この取材も一つの挑戦かもしれませんね^_^

 


https://wbpl.infodex.co.jp/marketing-interview01