電車の中のデブ

ジブリ作品はタイトルに、の、をつけると売れる傾向があると聞いたことがあるので、今回はそれを模倣してみました。

 

今回書くとこは、皆んなに共感して欲しいのですが、拡散希望、とか書くのはイケてないので、こんなタイトルにしてみました。まぁ、どっちもどっちか。タイトルもね。

 

さて、今日はデブをディスります。表現が酷いので、汚いことを読みたくない人はここで読むのはやめときましょう。

 

今朝の話、珍しく電車に座ることが出来たのですが、次の駅で隣の人が降車し、隣にデブが座りました。30歳そこそこの雄豚。上下が黒のジャージ。何の仕事をしているか想像もしたくない暑苦しさ。

 

私の左隣に座ったのですが、当然のように太ももが接触。しかもお尻から膝まで広範囲に汗で濡れたジャージがひっつく。当然僕のスーツはヌレヌレ。ソッコー体を左に傾けてフィジカルコンタクトを避けたのだが、時すでに遅し。僕の右側は濡れ雑巾のようになりました。出社後もしばらくウェットに富んでます。今日が雨だったので、見た目はよく分からないと思いますが。

 

しかも、デブって、何でいつもハーハー言ってるんだろう。うるさくてかなわない。あと、なんか変な音するし。あ、体をかいているのか。なんか、ずっと体を擦ってるし、クシャミとかされると無差別テロ状態。水分とガスで殺傷能力は半径5メートル。

 

優先席に座っているデブは許せない。デブ優先じゃないからね。しかも、足を閉じずに座ってるし、、閉じれないのか。ただ、閉じようとする努力をしない、あ、もう一人デブが優先席に座った。三人がけの優先席なのに、デブ二人の優先席に。三人目座れるのは矢部太郎だけやね。

 

はー今日はホンマにムカついたなー。これでもみて、スッキリするか。

 

意識の高いデブ

https://matome.naver.jp/m/odai/2135477012207426001