異業種転職 その1

僕は現在、総合広告代理店のデジタル部門にいます。そう、現在残業時間やパワハラ問題で大きくニュースされている部門です。因みに僕が所属する会社のデジタル部門は、みんな仲良くで笑いの絶えない部署だから、パワハラとか考えられないですけどね(^-^)あと、この前、久々に日曜日に出勤しましたが、誰もいませんでした。そういう意味では平和かもしれないですね。話はそれましたが、僕はこのデジタル部門に所属したのは五年前です。更に五年前は総合商社にいましたし、その前はテレビの放送作家、システムインテグレーター、メーカーの営業と、所属した会社は合計7社(社名変更や個人事業主の時にマネジメント契約した会社を含めると9社)、業種は5つ。この話を周りにすると『波瀾万丈ですねー』『転職マニアですか?』『これだけ異業種を渡り歩いた人は見たことない』と言われます。この経歴を本にして見たら?と言われたこともありますが、まずはブログに書ける範囲で残していこうと思います。何かに残そうと思った理由はもう1つあります。それは、僕が新卒で入ったメーカー(所属部門は光ファイバーの接合部品の営業)から、システムインテグレーターに異業種転職しようとした時、異業種の三年目は全く必要とされておらず、転職するのに相当苦労したからだ。なので、今後書く記事が異業種転職をしようと考えている人の助けになればと思い、書くことを決意しました。あと、僕は偏差値50ソコソコの大学で、学歴も転職の弊害になっていたので、そこをどのようにクリアしたか、それも書き残したいと思います。意識高い系でなくても大丈夫。ガチで勉強しなくても、やり方を見つけて集中すれば、きっと成功します。さあ、レッツ転職!次回更新は少し待ってね。ガチの意識高い系ではないので(^-^)

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